鮮度・衛生面など品質管理を徹底し、新しい流通の在り方を見つめています。

 
大新がめざすのは境港で味わえる新鮮さの直送。

そのために水揚げされたばかりの新鮮な魚をスピーディに選別し、さらに各工程に連続式急速冷凍装置(スパイラルフリーザー)などの最新鋭機器を導入。

品質保持に重点を置き、常に鮮度の高い加工品を製造しています。

さらに、その鮮度を維持して、全国各地の市場や業者に直接お届けできるシステムや独自の流通機構を模索。

コストダウンはもちろん、さまざまなオーダーを直接承れる高効率なシステム確立や受注・発送に中間業者を介さない新しい流通の在り方、力強い流通体制など、常に21世紀を見つめた視点から考えられています。

日本海のはまち